CrowdLaneお問い合わせ
光のレーンがガラスのトークンへ収束する、CrowdLaneの世界観を表す3Dイラスト
提供準備中|お問い合わせ受付中

想いと資金をつなぐ、
次世代のレーン。

従来型クラウドファンディングの使いやすさに、DAO投票・STO・NFT特典・ステーキングというWeb3の力を。 CrowdLane(クラウドレーン)は、プロジェクトの想いと支援者の資金をひとつのレーンでつなぐ、 次世代の資金調達プラットフォームです。

4層のWeb3機能
複数通貨決済(Stripe / PayPal)
Polygon(Ethereum L2)連携
KYC / AML 対応設計

Concept

従来型CFの安心 × Web3の革新。
その「いいとこ取り」を、ひとつのレーンに。

クラウドファンディングの分かりやすさはそのままに、ブロックチェーンが可能にする透明性と新しいリターン設計を統合。 どちらかを選ぶ時代から、両方を使いこなす時代へ。

Traditional CF

従来型クラウドファンディング

  • テンプレートに沿って、誰でも簡単にプロジェクトを起案
  • Stripe・PayPalによる、慣れた決済体験
  • 目標金額・達成率・残り日数をリアルタイムに可視化
  • 活動レポートで支援者と継続的にコミュニケーション
Web3 Native

Web3 ネイティブ機能

  • DAO投票による、透明でオープンな意思決定
  • STO(セキュリティトークン)に対応した資金調達設計
  • NFT特典・ステーキング報酬という新しいリターン
  • Polygon連携による低コストなオンチェーン処理
01

起案

プロジェクトを登録

02

KYC・審査

本人確認と内容チェック

03

支援

カード決済・暗号資産に対応

04

DAO投票

コミュニティで意思決定

05

リターン

NFT特典・ステーキング

Web3 Layers

資金調達を進化させる、
4層のブロックチェーン機能。

DAO・STO・NFT・ステーキング。4つのレイヤーが重なり合い、支援する人も、挑戦する人も、 プロジェクトの成長に深く関われる仕組みをつくります。

Layer 01

DAO投票

DAO Voting

保有トークンに応じた投票で、プロジェクトの意思決定に参加。資金の使い道や次の一手を、コミュニティ全体で透明に決められます。

Layer 02

STO

Security Token

セキュリティトークンを用いた資金調達に対応する設計。権利の所在をオンチェーンで明確に管理し、新しい挑戦の選択肢を広げます。

Layer 03

NFT特典

NFT Rewards

支援のリターンとしてNFT特典を発行。限定コンテンツや体験へのデジタルな鍵として、支援の証をかたちに残せます。

Layer 04

ステーキング報酬

Staking

トークンを一定期間ロックすることで報酬を受け取れる設計。プロジェクトの成長に、長期で伴走するコミュニティを育てます。

Features

起案から支援、リターンまで。
必要な機能をワンプラットフォームで。

プロジェクト起案・支援

ガイドに沿って入力するだけでプロジェクトページが完成。目標金額・達成率・支援者数をリアルタイムに表示します。

複数通貨決済

Stripe・PayPalに対応し、クレジットカードから暗号資産まで、支援者が使いやすい決済手段を選べます。

Polygon連携

Ethereum L2のPolygonを採用。ガスコストを抑えながら、高速なオンチェーン処理を実現します。

AI最適化推奨

目標金額やリターン設計、公開タイミングをAIが分析し、プロジェクトごとに最適な改善案を提案します。

KYC / AML 対応

本人確認(KYC)と取引モニタリングを組み込んだ、コンプライアンス第一の設計。安心して使える土台を整えます。

本番レベルの実装基盤

Rails 7 × Next.js 14。30テーブルのデータ設計と112ファイルのRSpecテストに支えられた、堅牢なプラットフォームです。

Rails 7Backend
Next.js 14Frontend
PolygonEthereum L2
Stripe / PayPalPayments
30 TablesDB Schema
112 Spec FilesRSpec

Trust & Compliance

先進性は、信頼の上に。

Web3の自由さと、金融サービスとしての規律は両立できる。CrowdLaneは「Web3ネイティブ × コンプライアンス対応」を設計思想の中心に置いています。

  • KYC(本人確認)フローを標準搭載

    起案者・支援者双方の本人確認をプラットフォームに組み込み、なりすましや不正利用を抑止します。

  • AMLを想定した取引モニタリング設計

    マネー・ローンダリング対策を前提とした取引監視の仕組みを設計に織り込んでいます。

  • 規制動向を踏まえた段階的な機能提供

    国内の法令・ガイドラインの動向を確認しながら、対応が整った機能から順次提供していきます。

  • 資産・個人情報の安全な取り扱い

    秘密鍵や個人情報の保護を重視したアーキテクチャで、大切なデータを守ります。

Compliance by Design

後付けではなく、設計段階からコンプライアンスを織り込む。 それがCrowdLaneの基本姿勢です。

あなたのプロジェクトに、
新しいレーンを。

CrowdLaneは現在、提供準備中です。サービスに関する事前のご相談・資料のご請求は、 メールにて受け付けています。